シンプルで高機能なWiki

統合プロジェクト管理ツール

RISA

RISA Wiki

手頃なコストで使えるWikiがない

Wikiの更新に気づけず、認識が古いまま

Wikiに関する議論がチャットに散乱する

個人用のプライベートなメモ空間がない

RISA Wiki画面
Wikiの機能紹介はページ下部へ

クレジットカードを登録せずに、ご利用いただけます。

RISAとは

タスク管理・チャット・ガントチャート・Wiki・勤怠連絡・ToDoをシームレスに統合した、統合プロジェクト管理ツールです。


統合により、タスクと会話(チャット)の紐づけや、スケジュール(ガント)と勤怠の連携など、これまで経験のしたことのない機能が実現しています。


複数アプリを併用していたプロジェクト管理からRISAへ移行することで、圧倒的な生産性の向上と、これまで隠れていた大きなコスト削減を実感していただけます。

Kanban / ToDo / Wiki / Chat / Gantt Chart / Attendance

統合プロジェクト管理ツールRISA

シンプルで高機能なWiki

シンプルな誰でも使える
共同編集Wiki

チーム全員で育て、常に最新の情報が集まるナレッジベース

RISAのWikiは、複数人で同時編集できる情報共有機能です。
議事録、業務マニュアル、設計書などをチーム全員で共同編集できます。
ファイルをやり取りしたり、複数のバージョンを管理したりする必要はなく、
常に最新の情報を一つの場所に集約してチーム全体で共有できます。

01

議事録や設計書を複数人で同時に、
リアルタイムに更新できます

複数人で同時にアクセスして編集ができます。
会議中のリアルタイムな議事録作成や仕様書の共同執筆がスムーズに行えます。

02

常に最新の「正しい情報」を
チーム全員で共有できます

全員がアクセスする場所を1つに絞ることで、情報の散乱を防ぎます。
チーム全員が常に正確なナレッジをもとに業務を進められます。

03

Wikiの更新をPush通知で受取り、
常に最新内容を把握できます

重要なWikiをフォローしておけば、そのWikiの更新時にPush通知が届きます。
自分で情報を取りに行かなくても変更に気づけ、古い認識のまま業務を進めてしまう
リスクを回避。フォローした最新情報を効率よくキャッチアップできます。

チャットで議論できる新しいWiki

文章と図や表が一つのWikiにまとまる Wiki見出しや箇条書きなどmarkdownが使える 複数人で同時編集ができるWiki

シンプルで高機能なWiki

プライベートWiki

個人用のプライベートWiki

プライベートWiki

収集した情報を知識へ変える。自分だけの「第二の脳」を作るWiki

Wikiはチーム内での共有だけでなく、自分だけのナレッジベースとしても機能します。
RISAでは個人専用のプライベートWikiを作成でき、AIが調査した結果、アイデアメモ、
競合分析、個人用の会議ノートなどを一箇所に蓄積し、
効率的に自分の知識資産として育てていくことができます。

01

AIの調査結果や要約を、
自分のメモとしてそのまま保存・整理できます

AIを使った調査結果や要約テキストを、そのままWikiに貼り付けて保存できます。
情報の加工や整理もスムーズに行えるため、手間をかけずに知見を蓄積でき、
業務に活用できます。

02

日々生まれるアイデアやWeb上の学びを
一つの場所に散らばることなく集約できます

日常でひらめいたアイデアやWeb上の学習情報を、1箇所にまとめて残せます。
情報が散乱することを防ぎ、一元管理された知識基盤を作れます。

03

誰にも見られない安全な個人スペースで、
プライベートナレッジベースを構築できます

完全な個人用スペースとして独立しているため、他人の目を気にせず使えます。
未完成の思考メモや個人の会議ノートも気兼ねなく自由にアウトプット可能です。
自分だけのナレッジを育て、業務の生産性を最大限に高めます。

クレジットカードを登録せずに、ご利用いただけます。

シンプルで高機能なWiki

Wikiごとのチャット機能

ドキュメントと議論を一つの場所に集約し、背景や経緯を逃さない

RISAでは、作成したWikiごとに専用のチャットスペースを内蔵しています。
ドキュメントに関する質問、レビュー依頼、改善提案などをWikiに直接紐付けて管理できます。
情報と会話が分離しないため、「なぜこの記述になったのか」という背景や決定事項の経緯まで含めて蓄積できます。

01

ドキュメントの内容とそれに紐づく
これまでの議論をすべて確認できます

Wikiページと専用チャットが直接紐づいているため情報が分断しません。
ドキュメントの本文と並行して、過去の質問や議論を一度に確認可能です。
背景や前提知識をスムーズにキャッチアップでき、理解が深まります。

02

「このドキュメントについてどこで話したか」を
探す不毛な労力がなくなります

これまでのようにチャットツール全体から関連発言を探し回る必要はありません。
目的のWikiを開くだけで、紐づく過去のやり取りへ直接アクセスできます。
情報検索の手間と時間を削減し、本来の業務へ集中できます。

03

決定に至るまでの背景や経緯が、
そのままチームのナレッジ資産として蓄積されます

「なぜこの仕様や記述になったのか」という検討時の会話がそのまま残ります。
後からの振り返りや引継ぎも容易になり、議論の文脈まで含めた「生きたナレッジ」を
チーム内に残せます。

Wiki内のチャット機能

Wiki内のチャット機能

シンプルで高機能なWiki

画像が使えるWiki

画像を簡単に挿入できる

直感的なドキュメント作成

思いついたその場で、すぐに情報を残せるストレスフリーな操作性

RISAのWikiは、すぐに書き始められる操作の分かりやすさにこだわっています。
画像のドラッグ&ドロップ挿入や直感的なテーブル作成など、多くの操作をスムーズに行うことができます。
専門的な知識がなくても、個人のアイデアや業務ノウハウを気軽にドキュメント化できます。

01

画像をドラッグ&ドロップするだけで、
簡単にドキュメント内に挿入できます

画像をドラッグ&ドロップするだけで感覚的に配置できます。
視覚的な資料作成にかかる時間を劇的に短縮できます。

02

特別な知識やツールの学習コストがなく、
誰もがすぐドキュメントを作成できます

特別な操作マニュアルや専門知識を覚える必要はありません。
直感的なインターフェースで、誰でも迷わず作成を始められます。

03

作成にかかる手数を抑え、
チームの情報共有のハードルを大きく下げます

ドキュメント作成時の煩わしさを徹底的に削減し、「書くストレス」をなくして、
アウトプットの習慣化を促します。
チーム内での自発的な情報発信や知識共有が活発になります。

クレジットカードを登録せずに、ご利用いただけます。

シンプルで高機能なWiki

表・画像・コード・図表も使える

エンジニアの仕様書から業務マニュアルまで、Wiki一つで美しく表現

表や画像はもちろん、コードブロックやMermaidによるシーケンス図・フローチャート作成など、日常業務で必要となるドキュメント機能を標準搭載しています。
テキストだけでは伝わりにくい複雑なシステム構造や業務フローも、美しく視覚的に表現できます。

01

表や画像を組み合わせ、図を交えた視覚的に分かりやす
い資料を作成できます

テキスト情報に画像や表を組み合わせることで、複雑な説明も視覚的に伝わりやす
い資料を作成できます。マニュアルや仕様書の質が格段に向上します。

02

Mermaidによる図表描画を使い、
シーケンス図・フローチャートにも対応します

外部の作図ツールを使うことなくWiki上で高度な図表を描画できます。
シーケンス図や業務フローもスピーディに作成・修正できます。
エンジニアの仕様書作成から日常の情報共有まで幅広く活用できます。

03

文章とグラフや図がひとつのWikiにまとまります

文章と図表が同一ドキュメント内に美しく収まり、閲覧者がスムーズに理解できます。
関連情報が1箇所に集約された質の高いナレッジを構築できます。

文章と表が使えるWiki

文章と図や表が一つのWikiにまとまる

プライスリスト

RISAが、あなたのチームの情報・会話・進捗を一つにまとめます。

無料プラン
FREE
0円/月(税別)

RISA PMTを無料でお試し頂けます。アプリ内からいつでも有料プランへ移行可能です。

無料トライアルを始める

クレジットカードを登録せずに、ご利用いただけます。

含まれる機能と制限
プロジェクト作成数1
カンバン・ボード作成数1
チャット メッセージの表示期間60日
チャット メッセージの保存期間120日
Kanban・Gantt チケットの表示期間60日
Wiki チケットの表示期間60日
ストレージ量5GB/workspace
ファイルサイズ制限200MB/upload

※ 無料版では『表示期間』を過ぎると自動でアーカイブされます。
また、『保存期間』を過ぎるとデータは削除されます。
保存期間を過ぎる前に有料版に変更すると、元通り利用できます。

有料プラン
STANDARD
800円/月(税別)

タスク管理・チャット・Wiki・ガントチャート・勤怠連絡などの機能をこの価格でご利用できます。

ライセンス購入
含まれる機能と制限
プロジェクト作成数制限なし
カンバン・ボード作成数制限なし
チャット メッセージの表示期間制限なし
チャット メッセージの保存期間制限なし
Kanban・Gantt チケットの表示期間制限なし
Wiki チケットの表示期間制限なし
ストレージ量5GB × ユーザー数
ファイルサイズ制限5GB/upload