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すべての情報が
シームレスにつながる

チャット・タスク・Wiki・ガントチャート・勤怠連絡
統合されたコラボレーションツール

チャット、タスク管理ツール、エクセルなどで行っていた業務がRISA上で完結します。

バラバラになっていたデータが紐づき、複数アプリをまたいだ無駄な作業をなくし、
一か所を確認するだけで全てが把握できるようになります。

RISAは、チームの“認識のズレ”と“情報迷子”をなくすための統合ワークスペースです。

RISA PMT
AI連携機能(MCP対応)
近日公開

をはじめよう

RISA PMTとRISA Chatの無料バージョンをお試しいただけます。

AI時代に適用するには
データ統合が必須要件です

AI時代の到来で、複数アプリを利用する運用形態が変わり始めています。

今、タスク管理・チャット・Wikiが分断されているのが普通の時代から大きく変わろうとしています。
AIを活用する上で、データを正確に紐づかせることができないため、思うような成果をあげられていない状況があります。
RISAは業務・コミュニケーション・情報共有のデータを統合することで、これまでには想像できない生産性とコスト削減を目指し、
AI PMOを実現するための土台作りを行っています。
ヒトもAIも統合されたデータとシームレスなプロセスにより、欲しい情報を1箇所で瞬時に得ることができるようになります。

RISAがなぜ選ばれるのか

タスク・チャット・Wikiが一体化し、全てのデータが紐づく

  • RISAでは、タスクチケット内にチャット機能とWiki機能があるため、
    課題・検討・情報共有・意思決定が一カ所のチケット内で完全に紐づきます。

  • コミュニケーションがタスクの中に収められるので、
    チャネル内に散乱した関連メッセージを探し回る時間がなくなります。

RISAだけを確認すれば、タスクもチャットも全ての現状把握ができる

  • タイムライン機能で、全ての情報を時系列に確認できるので、
    確認漏れをなくし、状況把握の時間を大幅に短縮します。

  • Wikiに付属するチャット機能で、議論・質問・回答をその場で行えるため、
    後から見返しやすい「生きたナレッジ」が自然と蓄積されていきます。

RISA PMTとRISA Chatの無料バージョンをお試しいただけます。

RISA timeline RISA ticket & chat

複数アプリによる分断で
業務の文脈が失われています

複数アプリを渡り歩き情報を追いかけるコストは...

1日30分、10人のメンバーがいた場合、1ヶ月(20日)で100時間もの時間を情報のキャッチアップに費やしています。
「この件は、どうしてこの結論になったんだっけ?」「あの件は、結局どうなったんだっけ?」と探し回ることはありませんか?
「アプリの分断」が業務の文脈を分断し、検索を困難にしています。
RISAは機能統合と高度な検索により、情報のキャッチアップ・コストを激減させます。

こんなことで困っていませんか?

メッセージを探すためスレッドを探し回っている方へ

複数スレッドに会話が分散して、キャッチアップや過去の経緯を探すためチャットのスレッドを探し回る経験は誰にもあることです。
複数アプリを利用し、タスクとチャットの関連性がない世界では頻繁に起こることです。
毎日どれほどの時間をキャッチアップに使っていますか?
1日30分かけているなら、1か月(20日)で10時間、年間で120時間もの時間をスレッドを渡り歩いて情報を取得している事になります。


RISAの解決方法

タスク管理とチャット・Wikiの統合により、全ての情報が一塊に

RISAでは、各タスク内に高機能チャットとWikiがあり、タスクに紐づいた一塊の情報として扱うことができます。
更新情報は全てタイムラインで時系列に表示され、探し回る必要がありません。
RISAを使い始めて最初に思うことは、「もう探し回らなくてよい」「タイムラインさえ見ておけば現状把握できる」だと思います。
また、タスク・チケットの中で『目標・ゴール』、『検討内容や議論の経過(チャット)」、「情報共有(Wiki)、「決定方針」、「実行結果」が共有されるため、
複数の場所を確認したり、過去のスレッドを探して回ることは全くなくなります。

  • 全ての更新情報がタイムライン上に時系列で表示されます

  • 計画・議論検討・方針決定・実行結果までの全てのデータが紐づきます

  • タスク内に高機能チャットがあり、情報が発散しません

こんなことで困っていませんか?

タスクとチャットの会話が紐づかず、文脈(Context)を追えず困っている方へ

イシューや課題についての、過去のやり取りや意思決定プロセスを確認したいと思っても、なかなか情報を整理できない経験がありませんか?
チャットアプリの検索で色々探しても、歯抜けの情報しか集まらないことが多いと思います。
また、大規模プロジェクトになると、過去の情報を探すことは不可能に思えることが多々あります。


RISAの解決方法

データが紐づき、AIもヒトも文脈を理解可能に

AIネイティブ時代の皆様であれば、「この件について、過去のチャットやチケットの情報を確認し、検討内容・結論をまとめ、残タスクや課題を整理してください」
とAIに頼みたいと思うのではないでしょうか?
データが分断され文脈が失われた状況では、ヒトもAIも情報を整理することは非常に困難です。
複数の機能をシームレスに繋ぎ、全てが紐づくことで、ヒトもAIもビジネス・コンテキスト(業務の文脈)を見失いことなく正しい決断を行うことができます。

  • タスクに関するコミュニケーション・情報共有は全て一つのチケット内で行えます

  • タスク内にチャットメッセージがあるので、タスクを探せば全てのやり取りを振り返ることができます

  • タスクに関する経緯や方針決定が一塊になっており、ヒトにもAIにも文脈を容易に把握できます
    (AI連携は試験運用中)

RISA PMTとRISA Chatの無料バージョンをお試しいただけます。

RISA integration

あなたにとって重要な通知のみに絞り込み
大量の通知から解放されます

RISAチャットにはMailのようなCC機能があり、『あなた宛てのメッセージ』にフォーカスできます。

RISAチャットでは、メールのようにメンションとCCを使い分けることができます。
また、送信相手の既読・未読状態が一目で分かるフットプリント(足跡)機能があります。
「誰に伝えたい」のかを明確にし、「読んでくれた」のかを可視化する機能を有しています。
RISAチャットはクリティカルな現場で使えるチャットシステムです。

こんなことで困っていませんか?

大量の通知に埋もれて、重要メッセージを見落としてしまう方へ

複数のアプリから新着通知が大量に来て、重要なメッセージを見落としてしまうことありませんか?
チャットの通知のほとんどが、自分宛のメッセージではないことが多くありませんか?
大量の自分にとって重要でない通知が氾濫し、通知に対して鈍感・無関心になることを「オオカミ少年アラート」と呼びます。
通知に対して鈍感になり、自分宛の重要なメッセージを見過ごすことで関係者に影響が生じて経験は誰にでもあると思います。
また、30分以上メッセージに対して返信がないと、送信者は無視されていると不快に感じる傾向があるというレポートもあります。


RISAの解決方法

メンションのみを通知し、CCは非通知に設定することで90%以上の通知ノイズをカット

RISAのチャットには、メール風のCC(カーボンコピー)があります。
CCを設けたことで、誰に伝えるメッセージであるか明確になり、自分宛のメッセージを最優先に処理することができるようになります。
また、通知設定において、「メンションは通知」、「CCは非通知」に設定することができ、90%以上の通知ノイズをカットし集中を妨げられることが少なくなります。

  • メンションとCCにより、送信相手と情報共有先を明確に区別することができます

  • 送信相手がメッセージを読んだか視覚的に確認することができます
    (送信相手の既読・未読機能)

  • 通知設定で、「メンションは通知」、「CCは非通知」に設定できます

  • メンション・CCの送信先選択時、チャネル毎に最適な並び順になります

RISA PMTとRISA Chatの無料バージョンをお試しいただけます。

RISA mention CC RISA read receipts

『目標』と『実行計画』を
組織で共有し可視化

組織で達成すべきゴールとアクションを可視化・共有し、進捗確認と検討・情報共有が可能

Googleなどが採用し注目を集めたOKR(Objectives and Key Results)のような目標と実現のためのアクションをガントチャートで可視化・共有することができます。
設定したゴールとアクションの中でもチャットによるコミュニケーションとWikiによる情報共有ができ、
ゴール達成にむけた活動を包括的に支援する機能が備わっています。

こんなことで困っていませんか?

「目標の共有」や「Whyの言語化(なぜそれをするのか)」を
組織全体で共有することに難しさを感じている方へ

目標実現にむけた活動が上層部からの伝言ゲームを経て現場に落ちてくるため、現場では高いモチベーションを持てないことを経験された方は多いと思います。
また、目標実現のためのアクションが現場でどのように実施されているかを把握できていない経営者も少なくないと思われます。
組織全体で目標・ゴールを共有し、高いモチベーションで実行する組織に変革する方法・ツールをどのように選択すべきかは重要な課題だと思います。


RISAの解決方法

RISAガントチャートで「目標」と「実行計画」を組織で共有し、
その中でコミュニケーションと情報共有を行う

組織の目標がブレークダウンされ、各部門では課題管理としてエクセルやスプレッドシートで個別に管理されている状況をよく見ます。
課題管理表は上長への報告書にまとめられ、課題それぞれについて数行の報告になり、現場で起きている課題や検討事項は部門内で閉じた情報になっていませんか。
RISAのガントチャートでは、「目標」と「実行計画」を紐づけ、時間軸上で可視化し全員で共有できます。
また、目標やアクションのチケットの中で、チャットによるコミュニケーションやWikiによる方針策定・議論検討などが行えます。

  • 組織全体で「目標」と「実行計画」を視覚的に共有できます

  • 目標やアクションの中で、チャットやWikiによるコミュニケーションや情報共有が行えます

  • 各アクションの進捗や遅延を視覚的に把握することができます

RISA PMTとRISA Chatの無料バージョンをお試しいただけます。

RISA Gantt chart RISA Gantt chart

RISA製品 プライスリスト

各製品の無料版・有料版の価格と機能

初リリースを記念したプラン「El Primero」は特別価格でお使いいただけます。

RISA PMT

(チャット・ガントチャート・カンバン・Wiki)

無料プラン

Free
0 円/月

RISA PMTを無料でお試し頂けます。
アプリ内から有料プランへの変更が可能です。

利用開始から60日間は有料プラン同等の機能をご利用いただけます。
(一部制約あり)

有料プラン

Standard El Primero
800 円/月

El Primeroプランは今だけ入手可能。
定価の60%以上ディスカウントした特別価格です。

RISA PMT Standardに機能が追加されても、値引率は変わらずお使いいただけます。

RISA Chat

 

無料プラン

Free
0 円/月

RISA PMTのChat機能を無料でお試し頂けます。
アプリ内から有料プランへの変更やRISA PMTの購入が可能です。

利用開始から60日間は有料プラン同等の機能をご利用いただけます。
(一部制約あり)

有料プラン

Standard El Primero
500 円/月

El Primeroプランは今だけ入手可能。
定価の60%以上ディスカウントした特別価格です。

RISA PMT Standardに機能が追加されても、値引率は変わらずお使いいただけます。