Chat
メンション/CCや既読・未読、通知設定など多機能かつデザインに優れたチャットです。
メッセージの確認漏れを防ぐための様々な機能(タイムライン、未読メッセージの絞り込みなど)を有し、コミュニケーションによる業務の遅延を排除することに主眼を置き設計された業務向けのチャット・システムです。
チケット(タスク)とチャットの統合は、業務効率を大きく高めます。
メッセージが流れてしまう問題やチャネル内で該当スレッドを探す苦労が、チケット&チャットの続合で大幅に改善します。
RISAのチャットは、情報が整理され検索コストを下げるどともに抜け漏れを防止しコミュニケーションを加速させます。
メッセージの見落としがない高機能チャット
- メンション・CCや未読・既読を備え、『確認の抜け漏れ』『返信の遅れ』『放置』を防止
- 多機能でありながら直感的な操作ができ、カンバンやWikiとも連携
全てのメッセージを時系列に表示
- 確認漏れゼロ。メッセージが埋もれない・流れない
- 未読のみで絞り込み可能
メンション・CCと未読・既読で効率化
- メンションとCCが分かれていることで、優先度の高いメッセージから処理できる
- 既読・未読により送信側で受信者の状況を把握できる
タスク内にチャットを統合し超効率化
- タスク内にコミュニケーションも統合することで、情報が散乱しない
- GitHub連携でGitHubのイベントも通知し、ステータスも自動更新
Kanban
大量のチケット(タスク)を高速に処理します。
複数枚のチケットを一括で移動・削除・アーカイブでき、直観的な操作でタスク管理が容易になります。
各チケット内のステータス、チケット更新状況、チケット内チャットの新着メッセージなど、プロジェクトの現状を直観的に把握できます。
担当者がメインで使用するKanbanはシンプルで直観的なデザインで、誰もがすぐに使い始めることができます。
中長期的な視点や階層的なチケットの管理は、ガントチャート側で主に行います。
直観的なタスク管理
- 検索 & 絞り込みで素早くタスクのステータスを確認可能
- 遅延・メッセージの新着・チケットの更新を視覚的に確認可能
確認の抜け・漏れを視覚的に防止
- 未確認の更新チケットをアイコンで視覚的に認識
- チケット内の未読のメッセージ(メンション・cc)を視覚的に確認
複数枚のチケットを同時に処理できる
- チケットの移動を複数枚同時に可能
- アーカイブ・ゴミ箱に移動もDrag & Dropで可能
Gantt Chart
作成とメンテナンスに手間のかかるWBSの管理とガントチャートからの脱却、アジャイルに最適化した直観的なガントチャートを作ることを目標に開発を行っています。
表計算ソフトのような直観的な手軽さを持ちながら、プロジェクト計画や進捗管理に必要な機能を詰め込みました。
エビックやユーザーストーリを用いたアジャイル的な開発や、WBSのLEV1 LEV2.のようなタスクの管理にも対応しています。
小規模プロジェクトから大規模なプロジェクトにも対応可能でスケーラビリティーと柔軟性の高いガントチャートはプロジェクトの透明性(進捗、課題、リスクの可視化)を高めます。
直観的かつ視覚的な計画と進捗確認
- 簡単な操作で精緻なガントチャートを作成可能でメンテナンスも容易
- 多様な絞り込みにより計画・進捗管理を視覚的に実施可能
視覚的にリスク検知
- タブで切り口を変え、絞り込みと組み合わせることで進捗を瞬時に把握
- ステータスやタスクの遅延を視覚的に把握可能
タブで切り口を変えながら一覧で進捗確認
- タブで切り口を変え、絞り込みと組み合わせることで進捗を瞬時に把握
Wiki
シンプルな機能で誰もがすぐに使いこなせるWikiでありながら、Markdownにより豊かな表現が可能です。
表、段落組、歯菜書きなど、普段の業務の中で必要な機能が備ねっています。
各Wikiのドキュメントには、チャットが統合されています。
関係者へのメッセージや、ドキュメントへの質問などをWiki内で行うことができます。
社内ドキュメントやノウハウ葉などの各ドキュメント上でチャットによるコミュニケーションができることで、単なる情報共有のためのドキュメントから、より深い情報資産として活用することができるようになります。
Markdownによる豊かな表現力
Wikiとチャットによる情報共有の深化
- 通常のWikiとしてマークダウンを用いた豊かな表現力と書式設定
- Wikiに紐づくチャットでより深い情報共有が可能

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