AIネイティブな時代の
統合コラボレーションツール
チャット、タスク管理、スケジュール、Wiki、ToDoを統合
バラバラだった情報を『ひとつ』に
迷わない、探さない、止まらない
RISAは、タスクと会話を統合し、
情報が勝手に整理されるので『探さない』『見失わない』
AI連携(MCP対応)
近日リリース予定
大量の通知の中で、重要なメッセージほど見過ごしてしまう
よくある困りごと
- 重要なメッセージが大量の通知に埋もれ、見過ごしてしまうことが多々ある。
- 無関係の通知が多すぎるせいで、通知そのものをあまり確認しなくなる。
結果、自分宛のメッセージを見過ごしてしまう。
CCで送られるメッセージを通知しない
- CCを非通知にすることで、通知の90%以上が削減されます。
- タイムラインでメンションのみに絞り込み、重要メッセージのみを確認できます。
また、未読メッセージのみに絞り込むこともできます。
メンションのみ通知、CCは非通知設定
・ 通知設定でメンション・CCそれぞれの通知のON/OFFを設定できます。自分が担当しているタスクの更新情報は通知ONにする
・
自分が担当しているタスクチケットの更新情報は自分に関係する重要情報と位置付けられます。
・
チケット内容が更新されると通知が来るように設定することができます。
複数ツールを渡り歩き、情報を追いかけるコストは・・・
よくある困りごと
- 情報のキャッチアップに1日30分。10人のチームなら、毎月「約100時間」ものリソースを投下している。
- 同じツールでも個人の情報収集能力とITスキルによって、各人の現状認識は異なる。
認識齟齬ではなく、認識している事実に差があるという側面も存在している。
全メンバーの動きを時系列で一か所に集約
- すべての情報が時系列のタイムラインに自動で集約されるため、情報収集にかかるコストを大幅に削減できます。
- 誰もが、シンプルな絞り込みや検索操作だけで、必要な情報にすぐアクセスできます。
全ての情報が時系列に表示されるタイムライン
・ タイムラインにすべてのメッセージが“集約”され、複数アプリを渡り歩く必要がありません。チャット以外のイベントも時系列に表示
・
時系列に表示されるのはチャットだけではなく、外部システム連携時のイベントなども時系列に
表示されます。
「あの件って、結局どうなった?」
よくある困りごと
- チャット内でかわされた議論の結論が見つからない。
- 1つの検討・議論が複数のスレッドに分散すると、情報が発散してしまう。
- 完了した過去のタスクに関するチャットのやり取りを探すのは、ほぼ不可能。
タスク内でチャットができるから、情報が整理される
- RISAは情報が発散せず自動的に整理される仕組みを目指しています。
- タスクの中でチャットができる機能もその一つです。
- タスクごとに小さなコミュニケーションの場を設けることで、小さな困りごとの相談・相互扶助・
思い付き共有のようなコミュニケーションがとりやすい空間が作られます。
チャット・タスク・Wiki・ToDoのデータが統合されるデータ構造
・ タスク(チケット)、Wiki(ドキュメント)、ToDo内でチャットを使用して会話ができる。・ タスク内にWikiが統合されている事で、タスク・コミュニケーション・ドキュメントが
シームレスに繋がる仕組みになっています。
全てを時系列に表示するタイムライン
・
タイムラインで全てのメッセージが時系列に表示されるので、メッセージが埋もれなくなります。
・
また、チャットメッセージ、チケット内のチャット、Wiki内のチャットも検索でき、
探したい情報が労力なく探せます。
難しそうなシステムや高額なツールはムリ
バージョンが乱立し、「どれが最新?」が分からなくなったり、先祖返りして更新が失われたりする
よくある困りごと
- エクセルで管理している内容をPower Pointでスケジュールを書き、会議があるごとに毎回資料を作成するのみ労力がかかる。
- 「最新_修正版_最終.xlsx」の山に埋もれ、どれが最新か分からなくなる。
- せっかく更新しても、他の人の更新で先祖返りして、自分の更新が失われる。
直感的に使える統合ツールが今なら"特別価格で"
全部が入った統合ツール
(2026年5月現在)
- タスク管理・スケジュール(ガントチャート)・ToDo・Wiki・勤怠連絡など、
あらゆる情報がひとつに集まり、常に最新の状態で共有されます。 - さらに、整理された情報を見たい切り口で切り替えるだけで、
必要な情報にすぐアクセスできます。
タスク管理・スケジュール(ガントチャート)・ToDo・Wiki・勤怠連絡のデータが全て統合される
・ 簡単な操作で精緻なガントチャートを作成可能できます。ドラッグ&ドロップで計画変更も可能です。
多様な視点で情報を確認できる様々なビュー
・
人別・ステータス別などの視点やスケジュール(ガントチャート)上での確認など、
管理に必要な様々な切り口で確認できる画面が多数用意されています。
Use Case1
チーム・部署の進捗を一瞬で把握する方法
わずか3分で進捗確認(1回3分×3回=1日9分で進捗把握)
確認が完了したら対応が必要なものを順次対応
Use Case2
大量の通知を90%削減する方法
重要なメッセージのみ通知する設定
自分が関連している重要なメッセージのみ確認